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        <title>クワガタムシの飼育方法・採集、産卵、越冬、幼虫の飼育なども　オオクワガタ他</title>
        <link>http://www.kuwagatamushi.info/</link>
        <description>オオクワガタムシをはじめとして、様々なクワガタムシの飼育方法、採集、産卵、越冬、幼虫の飼育方法など様々な情報をご提供しています。
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 01 Nov 2010 18:19:38 +0900</lastBuildDate>
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            <title>作業方法・菌糸瓶の作り方</title>
            <description><![CDATA[ <p>①ダンボールなどを用いて作業スペースを作りましょう。（もちろん適当なケースをホームセンターなどで購入してもOKです）</p>
<p>ダンボールを底部３分の１ほど残してカット。大型のビニールなどで覆い、菌糸がダンボールからもれないようにして、ガムテープなどで固定</p>
<p>②菌糸ブロックを開封し、ブロックの上部２センチ程度をスライスし、捨てる。</p>
<p>上部に雑菌が付いている可能性があるため</p>
<p>③ブロックをほぐす</p>
<p>④目の大きなフルイにかけ、粒子を均一にする</p>
<p>目が細かすぎると大変です。ざるの目より大きめでOKでしょう</p>
<p>⑤<font color="#9900ff">手をアルコールなどで消毒</font>して、菌糸をボトルにつめる</p>
<p>菌糸をつめる際は３～４回程度に分けて、菌糸を入れては、すりこ木で押し込み、これを繰り返してボトルの９０％くらいまでつめる。</p>
<p>⑥菌糸をつめた真ん中ほどに、箸などで穴を開ける</p>
<p>⑦ふたをする</p>
<p>⑧１週間程度放置し、発酵させる</p>
<p>⑨<font color="#9900ff">瓶の内側表面が白くなって菌糸がいい感じ</font>に広がると完成です。</p>
<p>水分量は自分で調節します。<br />
</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0515/post-31.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0515)菌糸瓶の作り方</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 16:47:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>どんな産卵材を使うべきか？</title>
            <description><![CDATA[ <p>産卵材は、クワガタに卵を産ませるために非常に大切なものです。</p>
<p>産卵材には、シイタケホダ木の他に、<font color="#9900ff">菌糸材（食菌材）</font>などがあります。</p>
<p><font color="#9900ff">菌糸材のほうが卵を多く生む傾向にあり、成功確率が高いのでオススメです。</font>菌糸材は２本セットで１０００円程度～インターネットなどで販売されています。</p>
<p>菌糸材はホダ木などに菌糸を繁殖させた木です。</p>
<p>菌糸材を選ぶ際は、『菌糸の種類』を確認して購入する必要があります。</p>
<p>それは、クワガタの種類によって、好む菌糸が異なるからです。また、保存には向きませんので、使う前に購入しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font size="+1" color="#ff0000">菌糸材の使いかた</font></p>
<p>菌糸材は通常真空パックなどで送られてきます。</p>
<p>その際、木の表面に菌糸がかなり繁殖していますので、<font color="#9900ff">通常はその菌糸を剥いで取り除いてあげてから利用</font>します。</p>
<p>シイタケホダ木などとは違い、加水の必要性はありません。</p>
<p>その後、産卵セットにセットして、利用します</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0520/post-32.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0520)産卵材について</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 16:49:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>菌糸材の種類</title>
            <description><![CDATA[ <p>菌糸材には菌の種類によって、いくつかの種類があります。そして、クワガタムシによって、どの菌糸材を好むのかが異なりますので、使い分ける必要があります。</p>
<p>菌糸材には、『ヒラタケ』『オオヒラタケ』『カワラ』『レイシ（霊芝）』『ニクウスバ』などがあります。</p>
<p>適している菌糸材としては、下記のような例になります。</p><p><br /></p>
<p><font size="+1" color="#9900ff">レイシ材</font><br />
タランドスオオツヤクワガタ、レギウスオオツヤクワガタ、オウゴンオニクワガタ、グランディスオオクワガタ　など</p>
<p><font size="+1" color="#9900ff">カワラ材</font><br />
ドルクス全般、ノコギリ系、ホペイ、ニジイロ　など</p>
<p><font size="+1" color="#9900ff">ニクウスバ材</font><br />
国産オオクワガタ、ニジイロ、グランディスオオクワガタ　など</p>
<p><font size="+1" color="#9900ff">オオヒラタケ材</font><br />
国産オオクワガタ、アンタエウスオオクワガタなどオオクワ系、ギラファノコ　など</p>
<p><br />
</p>
<p><font size="+1" color="#ff00ff">砂埋め霊芝材について</font></p>
<p>タランドゥス・レギウス・オウゴンオニクワガタなどの定番です。少し高価ですが産卵が難しい種に利用されます。なお、乾燥しているので、数秒の加水が必要です。</p>
<p>アンタエウスやニジイロクワガタ、ノコギリ、パプキンにも向いています。</p>
<p>また、セット時に表面にドリルなどでメスの大きさよりほんの少し小さめか、同じくらいの穴を開けてあげると良いでしょう。<br />
</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0520/post-33.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0520)産卵材について</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 16:51:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人工蛹室の使い方</title>
            <description><![CDATA[ <p>人工蛹室というものがあります。</p>
<p>クワガタが作った蛹室が使えない場合は、こちらで管理してあげることになります。</p>
<p>こちらも<font color="#9900ff">通信販売で手に入ります。大体１０００円前後</font>で購入可能です。</p>
<p>また、市販の生花などを挿す緑色の<font color="#9900ff">スポンジ（フローラルフォームとかオアシスとかいいます）で作ることも可能です。こちらは１００円ショップ、通販などで売っています</font>。</p>
<p>蛹の大きさに合わせてオーダーメイドできるので便利です。</p>
<p><br />
</p>
<p><font size="+1" color="#0066ff">人工蛹室を利用する場合</font></p>
<p>人工蛹室を利用するのは下記のような場合が考えられます。</p>
<p>ほうっておくと、不完全羽化を起こしてしまいますので、対処が必要です。</p>
<p><font color="#ff00ff">①瓶の底に蛹室を作ってしまった場合</font></p>
<p>メスの場合は問題ない場合が多いので放置して大丈夫でしょう。</p>
<p>ただ、オスの場合は、瓶の下のほうで蛹室を作ると問題が起こります。また、瓶の下のしっかりとした部分を利用する習性があるのか、瓶の下のほうで蛹室を作ることはよくあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#ff00ff">②菌糸が蛹室の内部に侵食してきた場合。</font></p>
<p>これは、蛹室の内部を肉眼で確認できる場合は注意してみましょう。蛹室の内部に白い色の菌糸が侵食して蛹室に悪影響を与えます。この場合も人工蛹室に移しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#ff00ff">③菌糸が劣化している</font></p>
<p>菌糸が劣化して、蛹室の形成が困難な場合があります。こんな場合も引越しが必要です。</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0525/post-34.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0525)人工蛹室について</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 16:52:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人工蛹室で問題解決</title>
            <description><![CDATA[ <p>菌糸瓶の下のほうに蛹室を作ってしまった場合には、下記のような問題点があります。</p>
<p><font color="#9900ff">問題点１</font><br />
ボトルの下のほうに蛹室を作るとうまく体を回転できず、不完全羽化が起こる</p>
<p><font color="#9900ff">問題点２</font><br />
ボトルが水分を吸収できず、不完全羽化、死亡してしまう</p>
<p>そこで、瓶をさかさまにするなどして対処することも一般的です。（空気穴をふさいでしまわないように注意しましょう）</p>
<p>しかし、それでも心配は残りますので、瓶底から蛹の体が３分の２以上見えている場合は、人工蛹室を利用したほうが良いでしょう。</p>
<p>人工蛹室は加水して利用しますが、基本的には再加水はできないと考えてください。（人によっては羽化前に再加水して、蛹から出る水分を吸いやすいようにしてあげたほうが良いという人もいます。）</p>
<p>また、オオクワガタなど横幅がある種であれば、市販の人工蛹室でも問題なく回転できますが、ノコギリなどの横幅が小さなものは、蛹室の横幅がありすぎて、うまく回転できない場合もありますから、自作したほうが良い場合もあります。</p>
<p>フローラルフォームをスプーンなどでくりぬき、手で滑らかに形成して利用しましょう。</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0525/post-35.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0525)人工蛹室について</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 Jul 2010 16:54:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>温室で、温度管理</title>
            <description><![CDATA[ 
<p>外国産のクワガタなどを飼育する再には<font color="#9900ff">エアコンなどで温度管理をすることが絶対条件</font>でしょう。</p>
<p>クワガタムシ用の部屋があるのであれば、エアコンで室温を暖めてあげると良いでしょう。</p>
<p>また、多くのブリーダーは<font color="#9900ff">温室を利用</font>します。</p>
<p>観葉植物用の温室などを利用すると良いでしょう。</p>
<p>その中に、<font color="#9900ff">パネルヒーター</font>などを設置して温度管理をします。</p>
<p>温度管理をする際は、『サーモスタット』といって一定温度になると、電源が切れたりするものが付いているものを使いましょう。</p>
<p>また、これはかなり上級者向けになりますが、温度を下げるために、ワインクーラーなどを利用している方も多いようです。</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0530/post-36.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0530)クワガタムシの温度管理</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 16:57:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クワガタの卵管理</title>
            <description><![CDATA[ 幼虫を取り出す際にまだ卵のままのものもあります。<br /><br />こういった場合は、小さめのケースにマットを敷いて、１センチ程度の穴を開けて、卵をスプーンなどを利用してそっと配置して、上からマットをかぶせます。<br /><br />その後直射日光の当たらない、暗い場所においておけばよいでしょう。<br /><br />この際、卵同士の穴の間隔はできるだけ離してあげたほうが良いでしょう。<br /><br />また、上記以外に、フローラルフォームを利用する管理方法などもありますが、上記のマットによる管理がオススメです。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0535/post-37.html</link>
            <guid>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0535/post-37.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0535)卵の管理</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 16:58:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オオクワガタなどの大型化を狙おう！</title>
            <description><![CDATA[ <p>８０ミリ越えなど大型化出すのは、ブリーダーの目標といえるでしょう。</p>
<p>そこで、ココでは、初心者向けの大型化を狙うポイントを解説したいと思います。</p>
<p>正直様々な説があるので、いろいろな人に意見を参考に試してゆけばよいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>①良い血統を入手する</h1>
<p>血統はやはり重要です。大型が出ている血統を入手しましょう。</p>
<p>そのもの自体が大きいというのももちろん、血統で大きなものが出ている固体を入手するようにしましょう。</p>
<p>また、幼虫は初令の幼虫を入手して、菌糸瓶に入れましょう</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>②温度管理は重要</h1>
<p>温度管理は非常に重要です。</p>
<p>そのため、『温室』『パネルヒーター』『小型扇風機』『エアコン』『温度計』『湿度計』などは絶対に必要となってきます。</p>
<p>熱すぎては早期羽化を起こしますし、寒すぎてはえさを食べなくなり、痩せてしまいます。夏場も２８度以下、冬でも１５度以上にキープする必要があります。</p>
<p><font color="#ff00ff">夏場は２５度、冬場は２０度前後で飼育</font>します。</p>
<p>また、小型扇風機を設置して温室内の温度ムラ、湿度ムラがないようにしましょう。</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0540/post-38.html</link>
            <guid>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0540/post-38.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0540)大型化を狙う方法</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 16:58:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>③菌糸瓶の配合</title>
            <description><![CDATA[菌糸瓶を作る際に様々な栄養を配合してあげることです。<br /><br />大型を狙うための菌糸ボトルも売られていますので、そういうものも試すと良いでしょう。<br /><br />しかし、大型を狙うには自分なりの配合を試すべきです。<br /><br />配合にオススメなのが、『トレハロース』が代表的です。その他、ビール酵母、麦芽などがありますが、要は糖質、栄養価が重要ということのようです。<br /><br />いろいろと、実験して大型化を狙ってください！！<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0500/0540/post-39.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0540)大型化を狙う方法</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 17:00:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>グランディスオオクワガタの飼育方法</title>
            <description><![CDATA[ こちらのグランディスオオクワガタは、世界最大のオオクワガタです。
<p>ラオス、ミャンマーなどに生息しています。</p>
<p>なお、ブリーディングは難しい部類に入りますので、中･上級者向けといえます。</p>
<p><br />
</p>
<p><font color="#0066cc">サイズ</font></p>
<p>90程度まで</p>
<p><font color="#0066cc">産卵木</font></p>
<p>霊芝材</p>
<p><font color="#0066cc">おすすめ菌糸瓶</font></p>
<p>ヒラタケ系菌糸</p>
<p><font color="#0066cc">温度</font></p>
<p>２５度以下：２０度前後<br />
</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0600/0610/post-40.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0610)グランディスオオクワガタの飼育方法</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 19:21:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アンタエウスオオクワガタの飼育方法</title>
            <description><![CDATA[ <p>ミャンマー、タイ、ラオスに生息しています。</p>
<p>多産で長寿、さらに早熟なため飼いやすく、人気の種類です。</p>
<p>飼育方法は基本的に国産オオクワガタに沿っていただければ大丈夫でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#0066cc">サイズ</font></p>
<p>35～85程度まで</p>
<p><font color="#0066cc">産卵木</font></p>
<p>砂埋め霊芝材<br />
  また、マットも良質なものを選ぶこと。『アンテマット』などもあります。</p>
<p>マットにもたくさん生みますので、卵を探すときは注意しましょう。</p>
<p><font color="#0066cc">おすすめ菌糸瓶</font></p>
<p>オオヒラタケ菌糸</p>
<p><font color="#0066cc">温度</font></p>
<p>２４度以下：２２度程度に保つのがベスト（夏場は要注意）<br />
</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0600/0620/post-41.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0620)アンタエウスオオクワガタの飼育方法</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 19:22:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホペイオオクワガタ（ホーペイ）の飼育方法</title>
            <description><![CDATA[   ホペイオオクワガタ、もしくは、ホーペイオオクワガタとのばして発音される場合もあります。
<p>ホペイオオクワガタは、中国に分布しているクワガタで、日本のオオクワガタに良く似ています。</p>
<p>飼育は比較的簡単で、入門用にも最適といえるでしょう。</p>
<p>飼育方法は国産オオクワガタに準じて飼育すると良いでしょう。</p>
<p>ただし、幼虫期間が国産よりも若干短く、また、幼虫期の温度は、２４度前後を保つようにします。</p>
<p><br />
</p>
<p><font color="#0066cc">サイズ</font></p>
<p>20～80オーバー</p>
<p><font color="#0066cc">おすすめ菌糸瓶</font></p>
<p>オオヒラタケ菌糸</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0600/0630/post-42.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0630)ホペイオオクワガタ（ホーペイ）の飼育方法</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 15 Aug 2010 19:22:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パラワンオオヒラタクワガタの飼育方法</title>
            <description><![CDATA[   フィリピンのパラワン島のクワガタで、１００ミリを越えるものも非常に多くいます。
<p>そのため、非常に人気の種類ですが、非常に凶暴ですので、ペアリングの際は、当サイトで紹介しているとおり、顎の固定は必須でしょう。</p>
<p>寿命も２年程度と長めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#0066cc">サイズ</font></p>
<p>100オーバーも結構いる</p>
<p><font color="#0066cc">おすすめ菌糸瓶</font></p>
<p>オオヒラタケ菌糸</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0600/0640/post-43.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0640)パラワンオオヒラタクワガタの飼育方法</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 19:23:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オウゴンオニクワガタの飼育方法</title>
            <description><![CDATA[   様々な種類がいるオウゴンオニクワガタですが、その飼育方法をご紹介いたします。
<p>寿命は１年程度で、ブリード可能期間も半年程度あります。</p>
<p>なお、ミズゴケをしいて飼育しますが、羽化後～後食までは、乾燥に十分に注意しましょう。</p>
<p>また、後食後は尿などで湿気がたまり過ぎないように注意する必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#0066cc">ペアリング</font></p>
<p>羽化後５ヶ月程度したら</p>
<p><font color="#0066cc">産卵木</font></p>
<p>砂埋め霊芝材・カワラ菌糸材</p>
<p><font color="#0066cc">おすすめ菌糸瓶</font></p>
<p>カワラ系菌糸</p>
<p><font color="#0066cc">温度</font></p>
<p>22～28度程度に保つのがベスト</p>
]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0600/0650/post-44.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0650)オウゴンオニクワガタの飼育方法</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 19:23:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クワガタムシ飼育メニュー</title>
            <description><![CDATA[<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="10" width="100%">
<tbody>
<tr>
<td><img src="http://www.kuwagatamushi.info/kuwa001.jpg" alt="オオクワガタ飼育の基礎知識" height="50" width="450" /></td>
</tr>
<tr>
<td>
<ul>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0100-1/">オオクワガタ飼育の魅力</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0110/">オオクワガタの生体の購入時の注意点</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0115/">オオクワガタの飼育方法の基礎</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0120/">オオクワガタ産卵セットを作ろう！</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0125/">オオクワガタのペアリング</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0130/">オオクワガタの産卵セット</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0135/">オオクワガタの菌糸瓶①知識と菌糸の種類</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0140/">オオクワガタの菌糸瓶②サイズと保管</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0145/">オオクワガタの菌糸瓶③割り出し</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0150/">オオクワガタの菌糸瓶④幼虫の投入方法</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0155/">オオクワガタの菌糸瓶２本目へお引越し</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0160/">オオクワガタの菌糸瓶３本目へお引越し</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0160-1/">オオクワガタの蛹化（ようか）</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0165/">オオクワガタの羽化</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0100/0170/">オオクワガタの越冬・冬眠</a></li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://www.kuwagatamushi.info/kuwa002.jpg" alt="クワガタムシ飼育の基礎知識" height="50" width="450" /></td>
</tr>
<tr>
<td>
<ul>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0500/0510/">クワガタムシのペアリング</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0500/0515/">菌糸瓶の作り方</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0500/0520/">産卵材について</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0500/0525/">人工蛹室について</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0500/0530/">クワガタムシの温度管理</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0500/0535/">卵の管理</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0500/0540/">大型化を狙う方法</a></li>
</ul>
</td>
</tr>
<tr>
<td><img src="http://www.kuwagatamushi.info/kuwa003.jpg" alt="様々なクワガタムシの育て方" height="50" width="450" /></td>
</tr>
<tr>
<td>
<ul>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0600/0610/">グランディスオオクワガタの飼育方法</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0600/0620/">アンタエウスオオクワガタの飼育方法</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0600/0630/">ホペイオオクワガタ（ホーペイ）の飼育方法</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0600/0640/">パラワンオオヒラタクワガタの飼育方法</a></li>
<li><a href="http://www.kuwagatamushi.info/0600/0650/">オウゴンオニクワガタの飼育方法</a></li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>]]></description>
            <link>http://www.kuwagatamushi.info/0900/post-45.html</link>
            <guid>http://www.kuwagatamushi.info/0900/post-45.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900)</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Nov 2010 18:19:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

